
10月10日は「晴れの特異日」。だからこそ昭和39年東京オリンピックの
開会式の日に選ばれたんだね。れーこさんの結婚記念日でもあります。
今年もいい天気!こんな日は塩屋あたりで「一日じゅう空を見ていた」
と行きたいとこやけどそうもいかん。この片岡義男の小説…タイトルが
気に入って読んだけどストーリーは忘れてしもた。またもう一回読んで
みるかな?さて「空」をテーマにした曲はこれこそ無限にあるなあ…。
トワ・エ・モア♪空よ♪、アルバート・ハモンド♪カリフォルニアの青い空♪、かぐや姫
♪おもかげ色の空♪、井上陽水♪青空ひとりきり♪、スターにしきの
♪空に太陽がある限り♪、最近はMONKEY MAJIK♪空はまるで♪等
枚挙にいとまがない。さて季節の変わり目の空を「ゆきあいの空」って
言うらしいよ。例えば春霞と夏雲が混在するとか、入道雲とうろこ雲が
混在(そんな事あるのかな?)する様な空の事だとか…。古〜い日本の
言葉って奥深いね。まだまだ知らん事一杯あるんやろね。色んな空が
あるけど皆さんの「おもかげ色の空」は何でしょうか?ボクはさしずめ
パッと思いつくとこで須磨〜舞子の海と空&鉢伏高原の山と空かなあ。



